コレまでの実績を振り返る

みなさん、こんにちは。
いくつもの出会いサイトを渡り歩いて幾数年。
今もなお、現役にこだわり続け、日々出会いサイトでの女探しをライフワークとし、色々な女性とのSEXの体験談をお金に代えて、ソレを生業としている出会いサイトルポライターです。
こんな名刺を持ち歩く五十一歳、バツなし独身のゲスな男です。
出会いを探し、見知らぬ異性との素敵な出会いに思いをはせながら、出会いの無い男と女が理想の相手探しに没頭する出会いサイトに凝りはじめて六年。
出会いサイトで会った女八百人以上、出会いサイトでセックスした女三百五十人。
デートの時の食事、お茶、お酒、プレゼント、ホテル代、始めたての頃、若い女から要求されるままに出したおこづかい、それに、お金を貸してと頼まれて渡したあと逃げられたお金を合わせれば、出費額は合計五百二十五万円。
単純に計算すると一人あたり二万一千円になりました。
高いのか安いのか、料金が決まっていて時間内に射精させてくれる風俗と違って比較するものがないので困ります。
そこは出会いサイトを良くご利用されている人にとっては気にするべき問題ではないことは早くも承知だと思います。
出会いサイトを使う上で、その場が楽しければいいやという考え方は非常に重要なことですよね。
最近では一般の週刊誌までが、「援助交際女子高生」、「不倫人妻」の見出しとともに出会い系サイトを風俗の一部として紹介し、おもしろおかしく、”こんないい女とヤンた″話が載っています。
はたしてそれだけでしょうか。


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